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訪問マッサージの介護施設営業のヒントになるか!?船井総研コンサル後日談

コラム

 

さて前回にもお伝えした船井総研の開業コンサルについて↓

訪問マッサージ業界に船井総研が殴り込み!?
みなさまお久しぶりです! 少し記事の配信が遅れてすみません💦 今みなさんの集客に役立つポータルサイトを構築中でして、少し記事投稿が遅れています(^^;) とまぁそれはさておき...

 

この船井総研さんのお話しを聞いてきました!

 

今回の船井総研のお話し、、、非常に興味深い話でした

 

船井総研の話を聞いたら介護施設営業も十分に提案営業がかけられる内容となっており衝撃を受けました

 

しっかりと介護保険の改正情報に目を当てて、我々、訪問鍼灸マッサージがどう関わっていくべきか?

 

介護事業所に向けて、どうメリットを提示してあげるべきか?

 

これがとてもよくわかる内容となっています

 

2018年の介護保険法改正によって国は

 

自立支援・重症化防止の方向性。地域包括ケアシステムの確立

という方向性に動き出しました

 

当然、これに向けた新たな評価制度や加算制度が新設されています

 

これらの介護保険改正に対して、介護事業所へどうアプローチしていくか

 

いわゆる施設営業法(デイサービスへの)についてご紹介していきます

 

今回の記事の内容は船井さんの資料の一部引用もあり、あまりにも秘匿性が高いためLINE@限定公開といたします

 

自立支援・重症化予防の方向性

 

上述のように政府は2018年の4月に介護保険の改正を行いました

 

その中で重要視されてきたのが表題の「重症化予防」という点です

 

国も介護状態にならないように、ということで介護予防に注力してきました

 

しかし今後は後期高齢者が爆発的に増えることから介護状態になってしまうのは避けられない

 

だから「重症化予防」という方向性に旗を振りました

 

 

上記がおおまかな改正内容ですが、注目したいのが「アウトカム評価の導入」です

 

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