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開業まとめ

 

開業場所の選び方や必要なツール一式
申請の仕方まで開業のあれこれまとめ!

 

順序立てて解説しています。
上から順番にみて学習していきましょう。

 

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開業場所の選び方

失敗しない開業場所の選び方を解説
勢いで開業してしまい廃業なんてことも。
廃業しないようしっかり場所を見極める↓

訪問鍼灸マッサージで安全な開業場所の選定方法とは
訪問マッサージ・訪問鍼灸で独立開業するのに適した開業場所の選び方について解説します。正しい開業場所の選び方である市場調査およびドライテスト方法を解説。訪問マッサージは低資金で開業できるため資金で悩むことはないが、開業場所を誤ると事業運営は厳しくなります。

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開業資金と必要なツール一覧

開業に必要なツールを解説するとともに
それらがいくらかかるのか解説

開業資金はいくら?訪問鍼灸マッサージ開業に必要なツール一覧
訪問マッサージ・訪問鍼灸の開業資金はいくらかかるのか、開業に必要なツール一覧を解説しながら何がいくらかかるのかを解説。名刺やHPはもちろんのこと営業を有利に進めるツールも解説。他の事業と比べれば圧倒的な低資金で開業できるのがこの仕事の魅力である

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開業届の種類と必要書類

開業届には2種類があります。
ご自身にあったものを選びましょう。
まずはここが成功への一歩です!

訪問マッサージの開業届の出し方と必要書類
訪問マッサージ・訪問鍼灸の開業のやり方を解説。開業届にも施術所の開設届と出張届の2種類がある。それぞれのメリットやデメリット、書類の書き方から必要書類まですべて解説します。

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受領委任制度への申し込み方法

訪問マッサージで保険請求を行うためには、この受領委任制度への申し込みが必要です。
償還払いや代理受領との違いも解説。

受領委任制度とは?訪問マッサージで保険請求するために必要な手続き
訪問マッサージ・訪問鍼灸で保険請求するためには受領委任制度への申し込みが必要です。受領委任制度とはなにか、また代理受領制度や償還払いとどう違うのか解説しています。また受領委任制度への申込書の書き方やどれが必要な添付書類なのかも解説しています。

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税務署&県税事務所への開業届と事業用口座の開設

事業として開業するためには税務署と
県税事務所へ開業届を提出します
あとは口座開設ですべて完了です!

税務署への開業届および事業用口座の開設
訪問マッサージ・訪問鍼灸で開業するためには保健所だけでなく税務署と県税事務所への開業届が必要。また税金面で非常に有利な控除を受けられる青色申告承認申請書の提出手続きも解説。また個人事業主でやるべきか法人でやるべきか、それぞれのメリットデメリットも解説。

 

開業は以上で完了です!

お疲れ様でした(^^)

 

次からはいよいよ営業編です!

営業まとめをチェック!

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訪問マッサージ 開業 まとめ
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